地元の友達と話が合わない場合の対処方法と考え方

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大学生や社会人。基本的には18歳以上にもなると、地元を離れて新しい人間関係の中で生活をする事が増える。

 

昔は凄く仲が良かった地元の友達とも遊ぶ時間がなくなり、年末年始などの限られた時間の中でしか遊ばなくなる。
そして地元に帰り、友達と居酒屋に行くと、昔の事ばかりを話だけで何も変わらない。むしろ話が合わなくて違和感を覚えることが有る。

 

そんな方はぜひこの記事を最後まで読んでみてくださいね。

 

どうしても合わない場合は無理に会う必要性はない

 

大人になって新しい会社の先輩や後輩、趣味での仲間、大人になってからの友人も少しづつ増えていくと思います。過去の友人は凄く大切な仲間ですが、空間に違和感やしんどさを覚えるなら無理に会う必要性はないと思っています。特に地元はグループでの居酒屋で飲み会の時に違和感を覚える時が一番多いと思います。

 

 

個別で飲んでいるときや遊んでいる時は案外普通なのに、みんなが集まるとめんどくさい。話が合わなくなる。

 

私も地元との友人関係に凄く悩んでいる時がありました。高校や大学生、社会人と経験をする中で沢山の人に揉まれながら新しい価値観や考え方を持つようになります。
地元の友達は凄く大切な仲間だという反面、自分とはどう考えても話が合わない場面が多くなったからです。

 

 

そこで私は【一定の時間】を開けることにしました。せっかくの友達なのに一切の縁を断ち切ることはしたくなかったからです。
今までだったら参加をしていた飲み会や集まりにわざと参加をしなくなりました。

 

時間を置きながら地元の友達について考えてみるとこのような事を感じるようになりました。

 

本当に無理になったら縁を切ろう

 

地元の友達の中には数人だけ本当に好きな友達がいますが、他のあまり遊んでいなかった人や、嫌いな人とは無理に連絡を取る必要性もなければ、無理に遊ぶ必要はないと割り切るようになりました。
結局自分が嫌いだということは相手も嫌いだし、無理に話を合わせるのも面倒。後は愚痴ばかり言う人と一緒の空間にいると自分の気持ちまで折れてくることがわかったので、私は最悪の場合は縁が切れても大丈夫だと思うようになりました。

 

また連絡を断って縁が切れるようならそこまでの友達だったということですね。

 

大切な時間は好きな人と過ごす

 

友達は時間だけで生み出すことはできません。9年間いようが、たった1年間の友情に勝てない場合はあります。大学の友人も含めて、大人になってから出会った人、本当に価値観が合う人や同じ夢を追いかけている人達を大切にするようにしてから気持ちが凄く楽になりました。

 

 

子供の頃は嫌いな人とも嫌でも同じ時間を過ごさなければいけませんが、大人になってまで世界を狭める必要性はありません。

 

好きな人と過ごす時間を増やしていきながら、過去の友人だけに囚われずに今目の前にいる人との関係性を大切にする事が出来れば人生は結構楽しくなりますよ。

 

 

地元の友達は凄く大切ではありますが、そこだけにとらわれていると世界が狭くなって退屈になってしまいます。

 

 

本当に大好きな仲間ならどれだけ合わない時間があったとしても縁は切れることはありません。

 

 

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